SERVICE

BRAND EXPERIENCES APP

消費者は「機能」ではなく「体験」を買う

これまでのマスマーケティングによりブランドに関する情報が氾濫しています。
その結果、消費者は疲弊し、信じることができるのは自らの体験だということに気づきはじめました。いわゆる「ブランド体験」の概念の誕生です。
この概念によると、たとえブランドを認知・理解させたとしても購買につながるとは限りません。
まずは消費者に対して、先に「ブランド体験」を提供し、その後にブランドを認知・理解してもらうアプローチこそが、デジタルマーケティング時代に有効的なブランド戦略なのです。
デジタルブルーは、このブランド体験アプローチに基づいた「独自のブランド体験コンテンツ」により、ターゲットのインサイトを刺激し、常に変化し続ける「最先端アドテクノロジー」と融合したブランド戦略をご提案します。

RESEARCH & ANALYSISコンシューマーインサイトの発見

「消費者は誰か」を明確にし、そのターゲットがブランドをどのように認識しているのか。定量・定性調査 等を行い分析します。 そして、広告主が理想とするブランドイメージに態度変容させるためには、どうすることで心が動くか、購入したくなるか、リアルとWEBを掛け合わせたタッチポイント(ブランドとターゲットの接点)単位で発見し、ターゲットのインサイトを本質的に理解します。

  • コンシューマーインサイト
  • コンペティター分析/ポジショニング
  • ペルソナ設計
  • 各種データ解析
STRATEGYデータを起点としたカスタマーエクスペリエンツの戦略立案

ブランド戦略における各種KGI/KPIの設定から、クリエイティブ企画、データマネジメントまで総合的な戦略策定を行います。

  • ブランド戦略の策定
  • カスタマージャーニー設計
  • 各種KPI /KGI/メトリクスの設定
  • キャンペーン/メディアプランニング
COUNSULTING常駐レベルでデジタルマーケティング 業務推進までサポート

デジタルマーケティングの重要性は理解しつつも、推進するための社内ノウハウや人材不足に悩む企業は少なくありません。クライアントのマーケティング部門の担当者と密に連携し、業務推進のための組織体制のあり方までトータルにサポートします。

  • デジタルマーケティングの戦略コンサルティング
  • 業務推進のための組織体制を業務設計
  • 日々の運用体制の構築と、その担当者までトータルにサポート
CREATIVEコンシューマーインサイトに基づくクリエイティブ

広告配信用クリエイティブの方向性の違いから、大きく分けて2つの傾向が見られます。「①ブランディング型:広告色が強いので、クリック率が低くなる傾向」と、「②ネイティブ型:広告色が弱いので、クリック率が高くなる傾向」です。エンゲージメント視点では、①はブランド理解の促進から商品購入につながり易く、②はブランド理解が弱く、商品購入につながり難い傾向にあり、両型はいわゆるトレードオフの関係にあります。つまり、どの出稿媒体においても最高の広告パフォーマンスを実現するには、①②の最適なクリエイティブバランスを各出稿媒体ごと緻密に計算しなければなりません。この課題を解決すべく、デジタルブルーはクリエイティブ素材の企画/撮影/編集/制作/運用/測定までの一連オペレーションをワンストップで提供します。もう「コンシューマーインサイトに基づくクリエイティブ」に悩む必要はありません。

  • コンシューマーインサイト
  • コンペティター分析/ポジショニング
  • ペルソナ設計
  • 各種データ解析
OPERATIONデータに基づくオペレーション

スマートフォンとソーシャルの普及は、いつでもどこでもオンラインな生活者環境をもたらしました。デジタルとリアルの垣根を超えた最新アドテクノロジーやソーシャル等、複数のデジタルタッチポイントを活用し、消費者の反応をデータ収集することで、顧客体験の改善をリアルタイムに実現します。

  • キャンペーン運用 / 進行管理
  • 効果測定・データ解析
  • メディア / クリエイティブ最適化
  • データマネジメント・CRM

CONTACT US

デジタルマーケティングを通じた新しい価値をご提案します

急速にデジタルシフトしているなかで企業と消費者の歯車が合わないまま、コミュニケーションしている危険性があります。
複雑化された「デジタルマーケティング」領域を読み解き、デジタルを戦略的に活用し「ROIの見える化」と 「文脈に基づいたクリエイティブ」 をご提案します。